2011年04月12日

黄昏れ

落ち込んでも行く宛てがあるわけがなく…

埠頭で沈む夕日みてた






Posted by さなえ at 23:28│Comments(2)
この記事へのコメント
森高千里さんの「ファイト!!」です
さなえさんに贈ります

坊主頭の太郎君 日に灼けて
練習したって 補欠だけれど
汗を流して走ってる ひたむきな
あなたを見るのが とても好 きなの
Fight 頑張 っ  て今日も
Fight 負けないで
さあ 辛くても今は
補欠だってあきらめないで
※汗が輝いてる
 そんなあなたが好き
 自分の 力信じ て 歯をくいしばる
 くやしい時だって
 涙かくしている
 そんなあなた見てるだけで
 勇気が出るの※
試合になると応援に まわるけど
でも大きな声で 声援してる

一度はきっと晴れ舞台 踏めるように
私があなたを 応援するわ

Fight 胸はって今日も
Fight 負けないで
さあ まっすぐに進め
補欠だってあきらめないで

泥だらけで走る そんなあなたが好き
自分の夢を信じて 歯をくいしばる
後輩の背中を 笑ってたたいてる
そんなあなた見てるだけで勇気が出るの
Posted by ファイト at 2011年04月27日 08:41
さなえさん元気ですか~
沈む夕日も、翌朝は元気な朝日となって昇ってきます

ヘミングウェイの最初の長編『日はまた昇る』は復活をかけるという意味ではなく、むしろ変わらぬ生活に対するやるせなさを表しているそうです

変わらない生活がやるせないかどうかは個人の見解でしょうが
今回の大震災を考えると平凡な変わらない生活こそが一番の幸せのように感じます


浜田省吾さんの「日はまた昇る」です
さなえさんに贈ります

海鳴りの聞こえる丘で 青空を見上げて想う
この旅の途上で 愛した人の懐かしい面影を

今日まで何度も厄介な事に
見舞われて来たけれど
今も こうして暮らしてる
これからも 生きてゆけるさ

夕日が空を 染めてゆく
明日の 朝も 日はまた昇る
おれが ここにいるかぎり
おれが そこにいようといまいと

激しい河の流れを 静かに見つめて

闇の向こうに何があるのか
誰ひとりわからない
わからぬことを わずらうよりも
今日 この時を 生きていたい

河を渡り 谷間をぬって 頂きを越えて

長い旅路の色んな場所で
数えきれぬ人に出会う
誰もが 皆 自分の人生と闘っている

荒野にひとり君は立ってる
行く道は幾つもある
だけど たどりつくべき場所は
きっとただ ひとつだけ

どの道を歩いて行こうと
君は君の その人生を 受け入れて楽しむ他ない
最後には 笑えるように
Posted by 日はまた昇る at 2011年05月16日 13:03
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